ぷもも園

GABANダディー

TKGW インタビュー編 語録集

特典ビデオ ドマラCDから抜き出して書き起こし

 

 

・名前は・・・ゆうたと申す(侍)

 

インタビュアーに名前を尋ねられて。

 

・インタビュアー「まぁねぇプライベートで食べたことあるとかいってたけど」

TKGW「いやぁちょっとですよ」

インタビュアー「それはまた何故に(当然の疑問)」

TKGW「なんか友達と話しててー、うんこって何味ー?(子ども科学電話相談)って言ってた話思い出して、話のネタに?うんこ食べちゃいました」

 

 

 

3:00より本編開始

 

・うんこず・・・わりしちゃいますよじゃあ?(王者の風格)

 

うんこ座りひとつにももったいぶることを忘れない大物。

 

 

・「きばりまーす」

人前できばると言う極めて特殊な状況でしか使えない、汎用性の低すぎる語録。

 

(05:30より放出開始。ほぼ無音で迫力に欠ける。)

 

 

・うんこですね(再確認)クオレハ・・・

 

・インタビュアー「どんな味?」

TKGW「しょっぱいですね」

「しょっぱい!?しょっぱいって初めて聞いた」

「なんか前と違う、前はちょっと黄色っぽかったんです。」

 

ニチャニチャ(糞舐めASMR)とテイスティングをして。味のみならず色の違いも見逃さないとはこれこそ食通だな!

 

 

・完食!完食しました!(大声)

 

大声で完食報告。以降のシーンで顔に塗っていることを考えると、全部ではなく、あくまで口に入れた分を完食したと言う意味だと思われる。

 

 

・これなんかちょっとでも興奮してきた

インタビュアーの指示通りに顔に糞を塗りながら。

 

・あーもうだめデリュ・・・ チョロロロ ブバッブリュリュ!

浣腸を入れられて2回目の脱糞。前回は地味だったが、今回は一点バーストとも呼べる独特な音のソノリティーを披露した。デリュ・・・がかわいいとTKGWファンの間でもっぱら人気の語録。

 

・大丈夫すか、臭くないすか?

 

絶対に臭いにも関わらずスタッフへの配慮を忘れない人間の鑑

 

 

・なんか・・・イキそうっていうかイッちゃったっていうか

 

三度目の脱糞後の発言。排便にすら耐えられないモロ感ぶりは怖えぇなぁ

 

 

・デカ!何食ったの俺・・・これ僕のうんこ

 

ホモビ男優特有の一人称不安定。

 

 

・レバー、うん

 

味を尋ねられて。

 

・もうやだ!食べたくなぁい! タベラレナイ ウーン モウイッコ?

 

インタビュアーにさらに食べることを求められて拒否反応を示した。ペナルティ編を彷彿とさせる幼児っぽいセリフで印象的。このセリフだけでなく全編を通してタメ口など幼児っぽいいセリフが散見される。

 

結局、このあとかけらを口に含んだTKGWはヴェ!ヴォエエ!!と迫真の嘔吐を見せて終了。食通の彼にとって、浣腸液入りの糞は不味かったものと思われる。

 

 

・不味いけど・・・また食べたい・・・ってちょっと思ったかな

一度糞の味を覚えた人間は常習的に糞を食うようになるってそれ一番言われてるから。

 

・人のは?いや無理無理無理

 

自分のはOKでも人のはNGというお馴染みの謎理論。しかしその後TKGWは「食べてみないとわからない」と発言し、インタビュアーも「完全に無理って感じではないよね」と同調。不用意な発言をしたばかりに彼はのちにあの惨劇に巻き込まれることとなる。

 

・勘弁してくれーい

 

・インタビュアー「どれくらいぶりのうんこなの、食べるのは」

TKGW「三ヶ月ぶりくらい」

「三ヶ月w結構最近じゃんw」

「コンビニで・・・(イートイン)」

「コンビニでぇ!?」

「ちょっと急いで、うんこ食べてみました」

 

変態糞土方ですら酒とつまみを買うだけで憚ったコンビニでの食糞を大胆にも敢行する勇者。

 

 

・後ろが流行ってるんです。

食糞編が終わり尻遊び編へ。インタビュアーに指を突っ込まれて良い場所を尋ねられての発言。トレンドをきっちりおさえる乙女の鑑。

 

・ガバガバじゃないですよ(清楚アピール)

指二本目がすんなり入るとインタビュアーに言われて。やっぱり女の子じゃないか。

 

 

 

 

 

万能カルパスホルダー「GATAI」の長期売り切れに関してのお詫び

 

 本年3月の発売以来、ご好評を頂いている万能カルパスホルダー「GATAI」ですが、これマジ?と言いたくなるような予期せぬ売れ行きにより、需要に対して供給が貧弱すぎんだろ…という訳で品薄となっております。

 そのような情勢の中で、インターネット上の変態マゾ筋肉取引サイトにおいて、業者によって転売されたGATAI(希望小売価格3000円)が10000円前後の相場で取引されるという事態が発生しております。

 当社ではこのようなカネカネって言うガキを、当社ビルへつべこべ言わず来いホイさせた上で監禁し性処理玩具として再利用するなど、厳しい処分を行っています。

 GATAIは現在、通常の製造ラインの他、拓山のすっげー山奥に設立されたGATAI専門工場で、拉致された悶絶少年20人以上、30人以下?を用い、強制労働体制を敷いて、製造にあたっております。精液とヨーグルトとキメションだけが体の養分という厳しい労働環境の中で、GATAIはいまこの時も生産されているのです。

 また、この新工場にはさらなる労働力としてウルトラマンの拉致を行い、腹筋ボコボコにパンチ加えた上で、研修と題してウルトラマンコに社畜精神を容赦なく突き刺しています。ウルトラマンも死ぬときは労働するんだよ。このようにGATAIは生産量拡大を続けております。


 GATAIは淫乱筋肉玩具という商品の性質上、芸術品に仕立ててやる最終工程では、すべて拓也さん一人による厳しいチェックが義務付けられており、大量生産において最大のネックとなっております。この段階では、ドジョウとオレの子どもが出来る、未だ射精していないデカマラの性獣二匹に使われることによって悲鳴をあげるといった、さまざまな最悪の事態を想定したテストが行われ、それに合格したもののみが、GATAIとして出荷されるという仕組みになっております。

 また、当社では、「ガバガバどころかスカスカ、ゲイの末路。」「顔がね…」「くさい子」というGATAIに寄せられた改善点を反映したGATAI・2 を開発中です。乳首を弄るたびにお尻が締まる新機能「新テク・締め技」を搭載し、スカスカ感を従来比20%以上、30%未満?改善。また、魔導院の研究データを活用し、ヨーグルトを消臭素材として使用することで、使用時にケツ洗わずに済むなどの工夫を重ねています。試作品のモニター調査では「GATAI、またエロくなったな!」「GATAI・2さんすごいわあん」などご好評を頂いております。
 
 
 お客さまにおかれましては、淫乱筋肉カルパスホルダー GATAIを、バカチクビともども末永くご愛顧のほど宜しくお願いいたします。

全盛期のじゅんぺい伝説

・「こういうの本質じゃん(哲学)」という発言からかいまみえる、糞にまみれることのなかから人生の真実を探ろうとする、求道者の一面

・舎弟のまひろとつとむを連れて、変態糞土方たちと相まみえるべく高速バスで一路岡山へ

・県北の旭川畔グラウンドで行われた試合は、応援に駆けつけた地元の熱烈な糞親父ファンたちからのブーイングが吹き荒れるアウェー戦となったが、糞親父トリオと互角に渡り合った

・どかちゃんズの老獪な糞遊びの洗礼を受けるも、じゅんぺいたちもアクシードで培ったマジキチプレイで対抗し試合は大熱戦に

・じゅんぺい曰く「スキンヘッドの土方に秘策うんこシャンプーが効かなかったのが最大の誤算だった」

・とはいえじゅんぺいたちもBLACK HOLE 8で培った実力を遺憾なく発揮し、アマチュアに過ぎないどかちゃんズに対して、ホモビ男優として活動する者たちとしてプロ根性を見せつけた

・最後は互いに糞遊びの実力を認めあい、糞まみれの和睦を結ぶ

・友情の証として6人で六角形になったシーンは観客を感動の渦に巻き込んだ

・この試合の直後、浮浪者のおっさん(60)が死去。死因はじゅんぺいらのハードな糞責めとおもわれる。棺には花束に替えてどかちゃんらの糞が添えられた。弔辞で親友のどかちゃんは「いかないで」と悲痛な心境を率直に語り、参列者の涙を誘った

・その後、IBRG知事から「こないで」と言われ、じゅんぺいは岡山への出入りを禁じられることに

岡山県境には特殊部隊が配置され、24時間体制でじゅんぺいの侵入を防いでいる

・以降じゅんぺいは陸路で九州方面に遠征する際、鳥取へと迂回せざるを得なくなった。山陰本線を利用するときは出くわさないように気を付けよう

・六尺兄貴と盛り会おうと海老名運動公園に赴いたものの、出会えずじまいに終わり、夕陽にきらめく相模川の土手に体育座りしてひとり涙に暮れたのも今となってはいい思い出

センター試験では931/950と圧倒的な成績を残し、早稲田大学政治経済学部のセンター利用入試で首席合格

・それだけでは飽きたらず、スカトロジーの大家であるマジメ君(現教授)を排出した東京大学を受験

・面接試験では試験官であるマジメ教授を前に特技として脱糞を披露し、合格を確信した

・しかしマジメ教授からは「私の三点バーストには勢い、高音の美しさ、姿勢、何もかもが遠く及ばない」「糞の基本がなってない、出直してこい」「そんなこと(試験で糞芸披露)しちゃダメだろ」とまさかの酷評を受け、その場で直々に不合格を言い渡される

・大学では独創的な糞理論を展開、卒業論文「糞の研究─現代におけるベルゼブブの可能性─」が高く評価され首席で卒業

・教授陣からは大学に残り研究者になることを嘱望されていたが、「俺はもっと糞とかかわって生きていきたいんで」の名言を残して辞退、アクシードに就職した

・糞がメインテーマとなったBLACK HOLE 8ではなんと三部作の全てに出演する大括約、汚れ好きとしての真価を遺憾なく発揮した

・タイのグリーンカレーをインドのカレーだよと発言、二方面に喧嘩を売る。流れ弾で祖国を侮辱されたインド象くん迫真の🐘💢パォォォン(憤怒)を召喚してしまう
。このことがあってからは動物園でも象に威嚇される羽目に

うんこ漢字ドリルのブームにおいて仕掛人を勤めた。じゅんぺいによると「少しでも糞遊びの世界に興味をもってくれる子どもたちが増えてくれればと思って」との想いがあったという

・「うんこ鼻に詰まらせて死んじまえ」という台詞に対しては糞遊び専門家の立場から「糞を鼻に詰まらせて死亡した例はなく、誤解を招く根拠のない発言」と批判。そのうえで「糞で遊ぶときは安心して鼻に詰めてほしい」と発言した

・アクシードになくてはならないオンリーワンの貴重な人材だったが、惜しくも現在は活動を休止中。糞と芸術のフュージョンの可能性を探るべくパリで修行中とも、富士樹海に隠れ住み糞遊びに耽っているとも伝えられているが消息は不明

だでゐ怪文書

 

 

 「アナーディー博士へ」

 

 アナーディー博士はどこへ行ってしまったのか。オレモイッチャウという奇妙な留守番電話を残して、嵐の夜に失踪した、敬愛すべき我らが博士の行方を、私は知らない。シーチキンは影である。空虚な、全く合金おちんちんを備えない、一つの缶に過ぎない。すべては虚無である。ジャッキーチェン?ジャッキーチェン!私は街角で失ってしまった私の半身(それはガバ穴ダディーを想起させるには確かに十分でっぷりと太っていたしまた太マラのねだり方とてまさしく彼そのものであった。そして何よりの証拠に指が三本入るほどのガバ穴の持ち主であった!)を求める。ガバ穴は飢えている。ガバ穴は餓えている。しかし大きいおちんちんは決して彼の太鼓腹を満たさない。ましてや島田部長の奇妙な驚きのうちに醸された酒や御大層な顔叩きの儀式で射出されたに汁物に関しては・・・わざわざ言うまでもなかろう。私は彼を探しに、191919191919419時間という時を街角で送る。死、死、死。あはは、楽しいじゃありませんか。死、死、死。ダディーは俺を妊娠している。いや地球全てを、宇宙を、全てを妊娠している。ガバ穴ダディーとは誰なのか?それは我々自身のことである。

 

 

 「Dear My Loose Hole.」

 

ホールさん、ギャバスホールパパ、ゴーストストリートのお父さん。お元気ですか。私は今フィリピンにいます。無っ休ん!で細い鯖缶野郎をギロチンチンするお仕事をしています。手取りは細いけど、まぁなんとかインポ部長の粗ちんちんしゃぶりながらやっています。あと趣味でこの国を南北に貫くおまんこの建設に励んでいます。おまんこを国家的規模で開発するには、まずめっちゃでかいディルドが必要ってのはわかりますよね。このディルド、実はあったんですよ、ジャパンに。大奥ってところで使われてた昔風に言えば両張型ってやつで、これを地中にズブリと挿入するとあら大変、ガバ穴が掘れちゃうっていうチョー優れものです。二人分をずるずると入れられるのですから、フィリピンの大地くんはもうたまらないと思います。やっぱり日本はスゴイ!サムライ、フジヤマ、ガバ穴ダディー。日本にはまだまだ沢山の知らないものがあると思います。そんなこんなで同窓会には行けません。でもちょっとだけ音立ててしゃぶってるふりをします。私の作るガバ穴もいつか誰かの合金おちんちんを気持ちよくinできると信じて。

 

矛盾について

 

矛盾っていうのはこっちのちんちんは誰でもイかせるって言ってんのにオレの穴はガバガバで誰でもイかせるとか言っててよくわかんないやつです。島田ホールドされてオレもイッチャってるので証明失敗ですすみませんでも二対一でずるいです。(ガバ穴ダディー教授東風説より)

二対一でずるいですほんと好きすぎておすぎになっちゃいました。

 

 

 

「加賀のガバい父ちゃん 」

 

 

原作:島田洋七に似ている教師

 

昔むかし加賀・・・に尻穴(全身に分布)のたいそう緩い親父がいました。あまりにも緩いので村人は緩次郎と呼んでバカにしました。緩次郎には兄がいました。それは前作主人公・太アナおじさんこと緩太郎ですが、お尻の穴に細菌入っちゃっておまんこがどうにかなって太いのも細いのも入んなくなってあっけなく死んでしまいました。(ちなみに補足ですが緩次郎兄弟は尻から水分その他を補給するので、死活問題なんです。)緩次郎はそれから一人暮らしになりました。

 

その頃加賀を治めていたのは悪名高き暴君島田で、このアンアンイヤンと喘ぎ声がオネェでうるさいデブでメガネの視聴者萎えさせ親父は村を巡っては様々な無理難題を吹っかけて「ご褒美はギロチンチンやど?」と言って村人を皆殺しにするのでした。さて島田は緩次郎の村にもやってきてこう言いました。

 

「おちんちんを喋らせろ」

 

黙り込む村人をよそに緩次郎は答えました。

 

「俺が、言っちゃう。」

 

「ちょっと待っときや、(発表会場に)大きいの入れてやるからな。喜ぶんやど?」

 

 

 

さて当日。島田と数千万の観客のもと、緩次郎は武道館のど真ん中でおちんちんを喋らせる運びとなりました。おちんちんに寄せられるマイクたち。おちんちんは何を喋るのか?性器の瞬間が近づいていました。静まり返る群衆。響き渡る島田のガムクチャ。全裸の教師。そして画面にドアップで映される、マイクに囲まれた緩次郎の薔薇の蕾のようなおちんちん。

 

「・・・」

「・・・」

「あ・・・あ・・・・」

「あの話題の映画見た?見てないの〜?ヤバイよそれ、わたしの周りとかみんな見てるんだけど、え、島田さん見に行かなきゃダメだよ、わたしチケット持ってるからさ、言ってきなよ、わたしなんかもう80回くらい見てるけどもう見るたび見るたびに感動しちゃってね〜、あとサロンとか興味ない?結構ためになるし色々アドバイスとかもやってくれるらしいよ、それから・・・」

 

島田の顔が青ざめて行きました。

 

「おちんちんが・・・プペルのダイレクトマーケティングやってるわ・・・」

 

一斉に逃げ出す人々。そして武道館には裸の緩次郎と山のようなマイクが残されました。

 

世界にはもう誰もいません。でも5Gで上も下も満々腔と繋がってるんで、世界中の街のモニターにはプペルを語り続ける緩次郎の可憐なおちんちんの映像と音声が流れ続けたのでした。

 

おしまい。

 

 

 

GAFA穴ダディーに気を付けよう」

 

 

GAFA穴ダディーとは以下の5大企業をまとめた略称です。

GABAZON (コックリング通販最大手)
Ayeen (淫乱ダディー専用SNS)
Facebookake (顔叩きの儀式サービス)
Archer (シーチキン太さ比べ協会)
ガバ穴ダディー(普段は真面目で優しい教師)

 

これらは最高出力を出して個人情報をおねだりする淫乱フルスロットルの団体です。

普段は涼しい顔で清潔に本業に専念していますが、男の前では大きいビッグデータしゃぶりたい…データしゃぶらしてくださぁい?と卑猥な言葉で太データをおねだりして二人の男を相手に性交に励む淫乱企業群に大変身!

あなたの個人情報もたぶんもうGAFA穴ダディーに音立ててしゃぶられちゃってると思います。

しゃぶられたくらいでどうなるんだよっていうと、自宅にガバ穴ダディーがキチャゥゥゥゥィィィィィイイイイイイ!!!ということになります。寝静まった夜、ふと気が付いたらでっぷり太った豊満パパが枕元にいるかもしれません。ま、GABAには安眠効果がありますから、それはそれでありかもしれません。

 

 

「 ガバ穴ダディー海外の反応」

 

 

すごくガバガバな穴だね。指が三本入るなんてビックリさ!ところで彼女には肛門が見当たらないようだけど、どこにあるんだろう?
(オッパリヤ)

 

締まりは悪そうだけど、すごくいやらしい穴だよ
(浅草)

 

サムライ、フジヤマ、ガバ穴ダディー。ニッポンはなんて素晴らしい国なんだ!

(貫地町)

 

キショい・・・
(エチオピア)

 

ダディーは91kgとのことですが、私の体重は105kgです…(謎マウント)
(ケツマン朝)

 

緩さん太いわぁん
(フィリピンか?)

 

後半の奇声で従軍時代の阿鼻叫喚の野戦病院思い出してブルッちゃうよ…(PTSD)
(グラジオ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぷももたろう3 現場監督、神になる

 

 

 

 

 我らがカリスマトップアイドル・現場監督の朝は早い。スピリチュアルガールの現ちゃんは寝間着のままで上級魔法チンポガを唱える。

 

彼女は自分に神々が微笑みかけるのが見える見える、太いぜ。彼女は幾多の困難を魔法の言葉で乗り越えてきた。

 

 

 

12歳、太いのが入って壊れちゃいそうになった時。現は「ハイットゥリー・ハイットゥルー」の魔法で自分の穴を太くすることで乗り越えた。

 

「タチが太すぎるのなら、自分をガバ穴にすればいいじゃない。」

 

太すぎるものに対してはガバくなる。強大な理不尽の前には己を曲げる。その原則を現はこの体験で学んだ。

 

 

 

15歳、明星の「太いぜ!一平ちゃんガチブト醤油とんこつ」が終売になった。

 

現はそのニュースを事務所で聞いた。スタッフのイケボ親父からその事実を聞いた瞬間に、現の瞳から大粒の涙があふれ出した。

 

そして彼女は外へ駆け出した。冷たい氷雨が降っていた。中熟年美少女デブホモアイドルのチャームポイントである毛むくじゃらの太鼓腹を左右に振り乱しながら現は鉛色の空に覆われた街を走った。現の凍った心はなんの冷たさを感じなかった。

 

終売になったのは私のせいだ。私がホモビに出て、「太いぜ。」なんて言ったばかりに・・・

 

彼女の脳裏には、一人のガチブト醤油とんこつのファンの顔が思い浮かんだ。

 

変態親父・・・あの人はガチブトがなくちゃ生きていけないのに・・・終売なんかになったらきっと変ちゃん死んじゃうわ。

変ちゃん・・・あんなにぶっといの入れさせてもらったり、俺のも舐めてもらったりして遊んでもらったのに・・・ごめんね・・・変ちゃんごめんね・・・

 

現はもう走れなくなった。88kgの全力疾走に膝が悲鳴をあげたのである。彼女は唇を震わせた。

 

「許して亭許して」

 

その時、彼女は初めて周りの世界の音に気がついた。敏感ふとまらカーの上げる特徴的なクラクションのくぐもった響き、イオンモールの中から聞こえる「死ぬぅ!」という還暦の巨根親父の断末魔。世界はデブホモ色に染まっていた。彼女は自分が今までそうとは知らず包まれていた殻から解放されていくのを感じた。この殻が彼女の内界と外界を截然と区切っていたのだった。殻は破れた。今や彼女の外界は内界であり、内界は外界であった。いつしか雨が上がり、そこには虹がかかっていた。心が、瞳が、アゲハが、何もかもが透明になっていた。

 

 

 

18歳、現は彼女を目の敵とする短ちゃん信者たちによって拉致監禁された。檻の中に閉じ込められた現は短信者から暴行を受けた。何度も何度も叩かれた。

「てゐー」

彼女は苦痛のうちに叫んだ。叫ぼうと泣こうと、信者たちの彼女を叩く手は決してその動きを止めることがない。

 

「アッ↑コ↓」

 

苦しみが極点に達した時、彼女は啓示を受けた。そして現は夢現ながらこう呟いた

 

「ぶってぶってもっとぶって(浅草ぶってぶって音頭)」

 

手の動きが止まった。短ちゃん信者たちは現のあまりの変態ぶりに絶句したのだ。

 

「こすってこすって(ミニゲーム)」

 

 懇願し始めた現の姿は信者たちを震撼させた。彼女はもはや今までのアイドル・現場監督ではなかった。「現様だ・・・」信者たちの一人が口にした。信者たちが一人、一人と現を見て、熱にうかされたように叫び出した「現様!あぁ現様!」短ちゃん信者たちは全て現様信者へと変わっていた。

 

そこには相当変態であり、同時に神々しさを帯びた「現様」がでっぷりとした御腹も嫋やかに、あらたかな威光を放っていた。

 

現はこうして神となった。打たれることを受け入れ、それどころか自ら進んで打たれることを望む。困難に対して逃げることをせず、その真正面を、燃え盛る炎の中心に己を投げ込む。それこそが生きるための、輝くための唯一の道である。現は最後にこのことを学んだ。

 

 

こうして現場監督はアイドルを経て神として祀られるようになったのである。

 

 

 

 

 

 

あ、これ言っとくの忘れたんですけど来期の覇権美少女アニメの筋書きです。あしからず。

 

 

 

 

ほんへ

 

 

あああぁぁぁぁおおおぉぉぉうう

阿!阿!阿!阿!阿!阿!

 

 

おまん古墳(我馬県伊尻村緩次郎19-4-19)のうちに眠るオマン皇は目を覚ました。ケツマン朝に火の手が迫っていた。加賀のホモビ男優兼教師・ぷももたろうがあろうことか単騎でこちらへ向かっていたのである。

 

「(ガバ穴野郎の分際でオマン皇に挑むとは)ちょっと横暴ですね」

 

オマン皇は剣を手に取った。彼が死んだ時、彼の側近であった尾木=ロビママは副葬品としてこの剣を王の骸の傍に手向けたのだった。それは当然だった。王国の繁栄の印であり、世界の珍宝と讃えられた剣を持つに相応しい王者は、この宇宙には彼しかいなかった。彼が死したとき、もはやこの剣も死したのだ。尾木はこう言い残した。そうして偉大なるオマン皇の後を追い自らも命を絶った。

 

「あーいく(出陣)」

 

古墳の石の扉が皇帝の手によって軽々と開けられると、この地方特有の灼けるような日差しが差し込む。俺は生き返ったのだ。オマン皇はケツマン朝の危機を救うためにその姿を再び土の上に現したのだ。そうして皇帝がぷももたろうを滅ぼす。ケツマン朝の覇権は再び森羅万象の王として永久に栄えるだろう・・・

 

ぷももたろうを迎え撃つべく海岸へと急ぐオマン皇。この地方で(ショウユ・ヴィン)と呼ばれる熱帯雨林へと分け入っていく。そこはかつて彼がモロ感派の残党と戦い滅ぼした地でもあった。彼の縁戚であるモロ感一派は王権の転覆を企てていたのだった。指導者、モロ感爺がグチュグチュの戦いで討ち取られたのちも、爺の参謀ゲキ・ハメーがこの森で戦死するまで抵抗が続いた。太陽神の祭壇にハメーの首が捧げられた光景を浮かべたオマン皇の心に一つの疑念が浮かぶ。

 

「モロ感爺はどこに眠っているのだろう」

 

 

 

 

その頃ぷももたろうはというと・・・御察しの通りロクでもないことに限りある人生の貴重な時間を潰していた。

 

怪文書ブログ「ぷもも園」にアクセスした彼はある怪文書に読みふけっていた

 

 

「レビュー・劇場版ガヴァンゲギオン

 

 

 ★概要=

 「あの「ガバ穴ダディー」が映画化されて帰ってくる」私がこんな煽り文句の広告を目にしたのは、しばらく前のこと。タイトルはズバリ、「ガヴァンゲギオン」。はて、見ようか見まいか、確かに「ガバ穴ダディー」は名作かもしれないが、43分の鑑賞には体力を要した。そんなダディー先生が劇場で2時間大暴れときた日には、私なんぞは参ってしまうのではあるまいか。止そうかと思う。しかし、宣伝の泣き叫ぶ中年メガネの顔を見てしまったら、もういけません。公開当日、私ゃ期待に胸と股間を膨らませながら、いそいそと映画館へ向かったのです。

 

★見どころ=

 メガネ同士リーマンの絡み合いで始まる。これから何が始まるのか、全く予想できない観客の存在には御構い無しに、画面の中のタチリーマンとダディーは二人の世界に没入している。初見の客が唖然としているが、前作を知っている私からすれば、まだこれは序の口、手練のマジックといったところ。そうしてやはりあのコックリング兄貴が現れる。違う映像が紛れ込んだのかと心配させておいて、のちにこの男が世界を破滅へと導くという伏線だった。映画は変わった趣向でスタートした。

 

 「太いシーチキンが欲しい・・・」

映画の序盤でダディー先生はシーチキンを求め始める。曲がりなりにも映画の主人公が、あろうことか食品に憧れるとは、一体どういう訳なのだ?それともシーチキンとは我々が想像する缶詰ではなくて、何か別のものの隠喩なのか。何れにせよ私の頭では推察不能だ。ともあれここからダディー先生のシーチキン求道遍歴が始まる。太さとは何なのか。太くなるとはどういうことなのか。鯖缶や鰯缶ではなぜいけないのか。我らがダディー先生はひとり、悩み苦しむ。

 

そこに現れたのが、あのタチリーマン氏である。「欲しいんだろ?欲しいって言ってみーや?」「うぅん太いシーチキンが欲しい・・・」と答えたダディー先生を、タチリーマン氏は「違うだろ」と一喝する。タチリーマンはそれからダディーに静かに問いかける。「己の心は太いか?」「お前には太いシーチキンをスッチョムする資格があるのか?」「太いシーチキンとは誰かから与えられるものではなくて、冒険と苦悩の果てに作り上げるものではないか?」

 

 

 

 

あ”あ”!

 

ここまで読んでぷももたろうは自分がガバ穴ダディーであったことに気がつく。自分は正義のヒーローでも、真面目で優しい教師でもなくて、ただの淫乱ダディーにすぎない。

 

そうしてダディーはケツマン朝のオマン皇の太マラをおねだりすることを決意した。

 

 

 

 

 

 

 

ガバ穴ダディーレビュー集2

 

 ・お尻の穴はなぜ違うのか、島田牧師の真意やいかに? ★★★☆☆ 

 

 この作品はプモモン教における教理問答の金字塔として知られる。この作品は3章からなり、1章はスィマダとアナーディーによる問答形式、2章はこの二人にコブラを加えた鼎談、一転して3章はコンスケ聖太子による講釈という形をとっている。それぞれにおいて非常に含蓄に富んだ表現が多く、とりわけ2章はアナーディー牧師による一流の警句がふんだんに盛り込まれており、その言葉の輝きは今なお色褪せない。しかし1章、アナーディーの「お尻の穴が・・・」に対するスィマダ牧師の「違うだろ」の部分には疑問が残る。この場面は、スィマダはアナーディーのお尻の穴という俗流の答えを否定し、おまんこという新たな認識の地平に導こうとしているのだ、と伝統的に解釈されてきた。しかし、これは真に詭弁以外の何物でもない。この尻穴問答をよく読めばそれは明瞭である。スィマダは単に「違うだろ」と否定しただけであり、「お尻の穴」が何故間違いであるか、どうして否定に値するのか、その理由を提示していないし、またアナーディーに理由について内省させることもない(このことはスィマダが直後に「もっと言ってみな」と発言していることからも推察される)。これは魂を真理へと導く態度とは程遠い。ガバ穴研究の世界的権威イジリー=イデ・マチコ氏はその研究書「ガバ穴ダディー教授東風説」の中で尻穴問答を次のように語っている。「このように上の立場にあるものは真実を都合よくねじ曲げてしまうのである。」

 

・うわーグロイ ★☆☆☆☆

 

 麻薬カルテルのノンフィクションドキュメンタリーです。冒頭、でっぷり太ったメガネの中年が登場します。左側のひときわ腹が太い、ダディーと呼ばれる男が、「シャブりたい・・・シャブりtime」と言っています。どうやらこの男は麻薬中毒者のようです。右側の男に差し出されたギロチンチンという薬物をスッチョムスッチョムと服用し始めました。しかし、そこに処刑人が登場します。処刑人は謎のリングを携えており、筋肉質の体に口髭を生やしており、不気味な雰囲気でした。ダディーは二人に取り押さえられ、処刑されます。薬物の錯乱の中に身体的苦痛が加わることによって、ダディーの発声は自在に変化していました。徐々に精神が崩壊してゆくダディーの犬のような鳴き声が聞こえたかと思うと、誰かが放ったマシンガンの「ブルルァ!!」という音が響きました。「ウァァオレモウ逝っちゃう」と言い残したダディーはついに息絶え、そこで映像は終わっています。生々しい映像が連続し、視聴にはかなり体力を要しました。

 

・ ★☆☆☆☆ 教育現場の腐敗ぶりに戦慄・・・

 教師に密着したビデオ。しかしこれがあまりにもひどい。でっぷり太ったメガネオヤジが主人公なのだが、同じような見た目の男に付け入られ、あろうことか肛門を女性器と思い込んでしまい、おまんこがおまんこがと太マラをねだりだす。男はしきりに我慢できないと呟いているが、なぜなのだろうか。日常生活では我慢の連続だからこそ、鬱憤を晴らしているのか?しかしあまりにも我慢ができなすぎる。おまんこの一つもろくに我慢できないような奴が教壇に立っているという事実。これを我々はもっと重く受け止めなくてはいけないと思う。

顔叩きの曲

 

 

おお、サンダー

おお、テキーラ

真面目で優しい教師がどこにある

 

オッパリヤびとの裔を見るがよい

歴史の尖塔としてそびえた彼ら王国の月桂樹は

今や辺土の塵と何か異なるところがあろう

 

己のシーチキンをようし見よ

十分に太っているか?

十分にオッパゲているか?

そうでなければいなばのライトツナを喰らうことだ

 

今高らかにアナーディーの顔を叩け

その音色は加賀の牛を黄昏のこんすけを金色に染め上げるだろう

伊尻を止めるな

大変身はもう地平線の向こうまでやってきている